全国学力テストでトップ級の秋田県に学ぼうと、
岩手県大槌町の義務教育学校・大槌学園の教員が29日、東成瀬村の東成瀬中学校で研究授業を行った。
教育レベルの高さが注目されるようになってから、村の教員が他県で授業をしたことはあったが、
外部の教員が村で授業を行うのは初めて。

全国学力テストで優秀な成績を収めている東成瀬村には、毎年国内外からの視察が相次いでいる。
村教育委員会によると、視察者数は増加傾向にあり、2015年度は71団体553人、16年度は86団体621人。

大槌町からは12年度以降、計40人以上の行政、学校関係者らが東成瀬小、東成瀬中を視察。
15、16年度には村の教員が同町の小中学生を対象に授業を行った。
今回は本年度最初の視察団として同町から10人が訪れ、
その中で大槌学園の社会科教諭武田啓佑さん(31)が東成瀬中1年生に地理の授業を行った。

以下ソース:秋田魁新報 2017年5月30日 14時13分
http://www.sakigake.jp/news/article/20170530AK0010/

コメント一覧
進学に反映されるわけでもない無意味なテストに
バカみたいに真面目に取り組んでるだけでしょ
テスト対策を上手にやってるだけ
秋田が何か他県と違うことをしてると思ったら大間違いだぞ
びっくりするくらい何もやってないからな
見に来てもしょうがないよ
学力試験は下克上を引き起こすので廃止します。代わりに面接試験mを導入します。
先輩にテスト問題見せてもらってたから、いつも高得点